BenQ、一般家庭用途にデザインされた4K UHD HDRホーム・シネマ・プロジェクターを発表

BenQ独自のCinematicColor™技術を採用したCineHomeモデル HT2550でご家庭に4Kホーム・シネマ体験を

HT2550

  ベンキュージャパン株式会社(本社:東京都港区、以下BenQ)は、ホームシアタープロジェクターの新しい製品として、4K UHD HDR対応モデルの「HT2550」を2018年2月12日より発売します。


  世界的シェアのDLPプロジェクター・ブランドであるBenQは、4K UHD HDRホーム・シネマを提供するCineHome HT2550 DLPプロジェクターをグローバルで先駆けて11月15日に発表しました。注目すべきは、お求めやすい価格で提供する新しいホーム・シネマ・プロジェクターHT2550が、830万ピクセルによる本物の4K UHD解像度とCinematicColor™ の色精度および投影に最適化されたHDRを全て兼ね備えることで、驚くほど鮮明な画質を再現している点です。


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HT2550 BenQ HT2550 4K HDR CineHomeプロジェクターはご自宅で楽しむ大スクリーン映像とその臨場感をさらに高めるCinematicColor™技術を搭載しています。さらに進化した圧倒的な画質と迫力ある音響、息をのむような4K HDR映像が、まるで映画館にいるような本物のデジタルシネマ体験をもたらします。